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UPDATE|2020/06/09

ちとせよしのら国宝級の巨乳が集結、“100センチ超えバスト”グラドル名鑑の衝撃【写真7点】

ちとせよしの(C)光文社/週刊FLASH 写真◎田畑竜三郎 DVD『あの日のよしの』(エアーコントロール)より

ちとせよしのや桜井木穂、神木サラなど、バスト100センチ以上を誇る人気グラドルの名鑑「100バストグラドル名鑑」が9日(火)発売の『FLASH』に掲載されている。

【写真】国宝級のバストが集結、100センチ超えグラドル名鑑

名鑑には、ちとせよしの(100センチHカップ)、桜井木穂(100センチIカップ)、神木サラ(101センチIカップ)など、バスト100センチ以上を誇る人気グラドル10人が集合。成長期に入ってからどのような過程を経て、100センチに成長したのかも調査し、成長グラフを掲載している。

桜井木穂は「中学生になるまではガリガリだったけれど、病院で体重増を勧められて、お肉を意識的に食べていたら15キロ増量。次第に胸も成長した」その軌跡を語り、ちとせよしのは「高校時代に、休み時間と下校時間に間食するようになり、一日6食生活をしていた」と明かしている。

また、神木サラは「恋をすると大きくなり、失恋すると痩せて小さくなってしまう」と自身の恋愛とバストサイズの関係について赤裸々に語っている。

3人のほかにも、AKO(110センチKカップ)、ふわみん (100センチIカップ)、桐山瑠衣(104センチJカップ)、四宮由貴(100センチIカップ)、秋山かほ(100センチIカップ)、四葉杏果(100センチJカップ)、ももせもも(120センチMカップ)の総勢10人が登場する。

なお、同号の表紙は女優の小芝風花が飾り、大和田南那のグラビアも掲載されている。

【あわせて読む】ちとせよしの、オイルまみれのウェットな美乳を披露

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