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UPDATE|2021/11/15

STU48がマーク・ゴンザレスとコラボ、瀧野由美子「ミーティングにワクワクしながら参加しました」

青い向日葵とマーク・ゴンザレスがコラボ

STU48メンバーによって結成されたガールズバンド「青い向日葵」と、人気ストリートアパレルブランドの「マーク・ゴンザレス」がコラボレーションし、メンバーがプロデュースした4アイテムが11月15日(月)から予約販売されることが発表された。

【写真】マーク・ゴンザレスを着たSTU48「青い向日葵」の撮り下ろしカット【8点】

今回メンバーがプロデュースしたのは「Tシャツ」「ビッグTシャツ」「バケットハット」「ボディバッグ」の4アイテム。バンドメンバーが描き起こしたイラストと、マーク・ゴンザレスのスタイリッシュさが融合。ライブのみならず日常でも使いやすい、他にはないアパレルアイテムとなっている。

今回のコラボについてメンバーの瀧野由美子は「マーク・ゴンザレスさんとのコラボ、そして青い向日葵としてデザインできることが本当に嬉しいです! 私は、榊美優ちゃんとバッグを担当したのですが“青い向日葵”ということで向日葵のデザインが入っていて、普段使いもできるようなシンプルなデザインになっています。マーク・ゴンザレスさんにもたくさんのマークがあるので、青い向日葵のロゴとどう組み合わせるのか、どうデザインがコラボできるのか、オンラインのミーティングもワクワクしながら参加しました!」と振り返った。

バケットハットをデザインした今村美月は「青い向日葵5人を見立てたデザインとマークゴンザレスさんのネームロゴの隣に私が描いた向日葵を青い刺繍で入れていただきました! 白と黒なのでどんな服にも合わせやすいと思います。私たちらしさもありつつ着用しやすいデザインにしました!」とコメント。

また、Tシャツをデザインした兵頭葵は「やはりデザインって難しいんだなと感じました。バンドということで、派手な印象にしたかったので色合いやロゴなど気に入っています!」、ビッグTシャツをデザインした福田朱里「マーク・ゴンザレスさんの天使が楽器を持っているようなイラストを、背面に大きくプリントした所がポイントです。胸の“Blue Sunflower”はバンド名の“青い向日葵”を英語にしたものです。年齢問わず着やすいと思うので、ガンガン使ってほしいです!」とそれぞれアピールした。

今回、販売プラットフォームはオンラインくじサービス『Raffle(ラッフル)』を採用。アパレルアイテムを買うと、抽選でメンバーのサイン入りチェキやサイン色紙が当たるチャンスもある。

▽予約販売期間
11月15日(月)19:00 〜 11月28日(日)23:59

▽販売サイト
https://lp.cheerz.cz/cheer/mg_aoihimawari.html

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